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History04

  • 12/7、実際に設営しながら、微妙な吊元位置などを検証し、取り付けの指示を出す。

  • 12/7、実際に設営しながら、微妙な吊元位置などを検証し、取り付けの指示を出す。

  • 12/7、足もとはこんな感じに光が漏れるのだ。しかし、よく探してきますよね藤井は。

  • 12/7、例の水をイメージしたペンダント。実際は針金のかたまりなんです。

  • 12/7、天井面他、四方八方に乱反射する光が非常に印象的である。

  • 12/7、待合のテーブルはアクリル製で上部の光を受け床に様々な模様を映し出す。

  • 12/7、時計だって、内装のイメージに合わせてしっかり探したようです。こういった調度品がお店のイメージを壊してしまうこともよくある話。妥協せず探し出した甲斐があるってもんだ。、

  • 12/7、取り付け位置はちょっと悩んだが、施術中に時間の確認ができるようにミラーの一番中央の位置に取り付けられることになった。

  • 12/7、レセプションカウンターの機能面は設計的な要素が問われるところ。カルテなどのサイズも散々検証して決められたのだ。

  • 12/7、作業に有効な芯出タイプの作業スペースである。 12/7、冷蔵庫や水、お湯のシステムもカウンター内部に組み込まれた。もちろん店内から目立たぬように仕掛けが施されている。

  • 12/7、陽が落ち始め外装の雰囲気もやっと見えてきた。

  • 12/7、陽が落ち始め外装の雰囲気もやっと見えてきた。

  • 12/7、プライスリストも取り付けられている。このプライスリストのレイアウトも辻井が行うのである。

  • 12/7、当初浮かせた文字にしたかったが、ロゴが流線型で尖っているため、歩行者の安全を考慮し薄めの直貼りタイプに変更した経緯がある。

  • 12/7、これが着付け用のカーテン収納兼意匠パネルである。

  • 12/7、カット椅子1台を移動し、置き式の畳を敷き詰め、着付けルームに早変わり。

  • 12/7、収納からカーテンを引き出しこうして区画されるのである。

  • 12/7、たたみは非常に軽いものを使用し手軽に持ち運びが出来るタイプを選んだ。

  • 12/7、その畳はこうしてシャンプーブースの入り口付近に無駄なく収納されるシステムを作った。

  • 12/7、これはユメスペースからも入れるバックヤード。入り口から来店した人影がガラスブロック越しに確認できるように工夫されているのだ。

  • 12/7、打ち上げです!ドルーチェ松田さんも仕事を終えお祝いに駆けつけてきた。

  • 12/7、ど~も~!

  • 12/7、登場後数秒で、いきなり記念撮影!

  • 12/7、あとは盛り上がりまくりです。

  • 12/7、浅野さんも全力疾走だった。思いっきりハチキレてました。

  • 12/7、途中、熱く語ったりもしてました。とにかくおめでとうございます!

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2010/12/06